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2024年2月26日 / 最終更新日時 : 2024年2月26日 田淵 俊彦 お知らせ

【最新情報】「テレビの過剰なコンプライアンス」に関する記事が公開されました

本日、テレビドラマにおける過剰なコンプライアンスと闘う制作現場に関する記事を公開しました。FRIDAYデジタルの古家秀章記者が依頼をしてくれた寄稿である。着眼点が素晴らしい!昨今、「テレビが過剰なコンプラによる自主規制で […]

2024年2月18日 / 最終更新日時 : 2024年2月18日 田淵 俊彦 お知らせ

【最新情報】桜美林大学「卒業制作選抜展2023」のお知らせ

本HPの1月31日の記事で、桜美林大学「卒業制作展2023」の様子と意義についてお知らせしました。☛記事はこちら こちらの「卒業制作展2023」においては、ビジュアル・アーツ専修の教員が各領域ごとに分かれて(ファインアー […]

2024年2月10日 / 最終更新日時 : 2024年2月10日 田淵 俊彦 お知らせ

【新着!最新情報】だから日テレは「セクシー田中さん」を改変した…なぜか原作通りにはならない「テレビドラマのジレンマ」 テレビが越えられなかった「4項目」とは?

プレジデントオンラインにて前回、私は「今回の“不幸な”事件がなぜ起こってしまったのか」という原因として、①「ドラマ偏重主義」からくる「ドラマ多産化現象」と②コミュニケーションの断絶を挙げた。その後、大きな反響と意見や質問 […]

2024年2月8日 / 最終更新日時 : 2024年2月8日 田淵 俊彦 お知らせ

【最新情報】記事掲載状況

いつも、応援ありがとうございます!昨日7日と今日8日に雑誌やネットで掲載された記事を報告いたします。 ダイヤモンドオンライン,テレビ局はなぜ「金儲け」に走るのか?疲弊する現場、絶望するクリエイターの実態とはテレビ東京元プ […]

2024年2月3日 / 最終更新日時 : 2024年2月3日 田淵 俊彦 お知らせ

【続報】『セクシー田中さん』事件に隠されたテレビの実態……を書ききれなかった後悔

昨日、プレジデントオンラインに『セクシー田中さん』事件の記事を寄稿したあとになって、書き足りないことがずいぶんあったなぁと反省している。テレビ東京の後輩からは、「記事には紙幅の都合もあったと存じますが、ご著書に載せていた […]

2024年2月2日 / 最終更新日時 : 2024年2月2日 田淵 俊彦 お知らせ

【寄稿】なぜ日本テレビは「セクシー田中さん」を改変したのか…元テレ東社員が指摘「テレビの腐敗」という根本問題—「すぐにドラマ化する」という風潮の危険性

プレジデントオンラインの依頼を受けて、いまネットで話題になっている『セクシー田中さん』問題について寄稿をした。 まず最初に『セクシー田中さん』の原作者でマンガ家の芦原妃名子氏のご冥福をお祈りするとともに、関係者の方々には […]

2024年2月2日 / 最終更新日時 : 2024年2月2日 田淵 俊彦 お知らせ

【特別講演】黒川塾「『忖度』ばかりのテレビに未来はあるのか~作り手に訊く 徹底討論」のお知らせ

株式会社デックスエンタテインメント代表取締役社長、ブシロード副社長を務め、2012年に退職し、現在は映像制作、ゲーム開発などをサポートする株式会社ジェミニエンタテインメント代表取締役、メディアコンテンツ研究家の黒川文雄氏 […]

2024年1月31日 / 最終更新日時 : 2024年1月31日 田淵 俊彦 お知らせ

【お知らせ】桜美林大学 卒業制作展2023の成果と「アート脳」

1月26日~本日31日まで桜美林大学ひなたやまキャンパスで、芸術文化学群ビジュアル・アーツ専修の卒業制作展が開催された。本学は、3年生には「専攻演習」という授業でゼミ活動を行い、4年になると「卒業研究」という授業を履修し […]

2024年1月29日 / 最終更新日時 : 2024年1月29日 田淵 俊彦 活動報告

【報告】日本映像学会 映像人類学研究会 第6回研究会を開催しました

昨日、28日㈰に本学桜美林大学ひなたやまキャンパスにて、日本映像学会の分科会で、私が代表を務めさせていただいている映像人類学研究会の第6回研究会が開催されました。とてもよい会だったので、皆様に報告いたします。映像人類学研 […]

2024年1月12日 / 最終更新日時 : 2024年1月12日 田淵 俊彦 お知らせ

【田淵俊彦ゼミの活動】ゼミ生が「産学連携」を頑張りました!

大学の田淵俊彦ゼミ生たちが、「映像で社会の役に立つ」という目標のもと、他大学・亜細亜大学、メモリアルフォレストやスースーチャイヨーなどの企業とのコラボ「産学連携」をやり遂げたとことが、大学のHPで取り上げられ、高い評価を […]

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