コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

35produce - 田淵俊彦 

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

回想と思い出

  1. HOME
  2. 回想と思い出
2024年7月15日 / 最終更新日時 : 2024年7月15日 田淵 俊彦 回想と思い出

【大好きな人たち】感無量の宮澤ゼミ同窓会~23期の先輩、24期の同期、25期の後輩とともに

先週7月12日㈮の夜は大雨だった。しかし、そんななか、感無量の会があった。大学のゼミ(宮澤浩一ゼミ)の同窓会だ。以前にこのHPでも紹介したが、私は法学部法律学科で専攻は「刑法」だった。宮澤ゼミでは、少年法や死刑存廃論を研 […]

2024年7月5日 / 最終更新日時 : 2024年7月5日 田淵 俊彦 回想と思い出

【今日の新聞から】インドライオン「野毛山の王子」天国へ~インドで野生のライオンの姿を追い求めた30年前を思い出す

横浜の野毛山動物園で「野毛山の王子」として愛されたインドライオンのラージャーが16歳で死んだ。大型のネコ科動物としては高齢だという。うちの子どもが小さいときによく野毛山動物園に行ったが、そのときも日によっては体調がすぐれ […]

2024年6月27日 / 最終更新日時 : 2024年6月27日 田淵 俊彦 回想と思い出

私の研究室で踊っている?真鍋太郎氏のウサギたちを紹介します!-髙嶋政宏氏からの嬉しい心遣い

「PICARO TARO」の名前で、ドローイングやインスタレーションなどのアート作品を発表し続けている真鍋太郎。この「PICARO TARO」の5/30のウサギの版画が私の研究室を華やかにしてくれている。実はこれには思い […]

2024年6月26日 / 最終更新日時 : 2024年6月26日 田淵 俊彦 回想と思い出

川上未映子・著『黄色い家』に隠された「犯罪の裏側」を想像する

最近、川上未映子氏の『黄色い家』を読んだ。一気読みだった。まず読後の感想は、「なんか、すごいものを読んだ」という気がした。犯罪というものがどのようにして生み出されてゆくのかといった裏側を除いてしまったような気がしたからだ […]

2024年6月13日 / 最終更新日時 : 2024年6月13日 田淵 俊彦 回想と思い出

【今日の新聞から】千葉県木更津市の「地下図書館」に思いを馳せるーエジプトのアレクサンドリア図書館はクレオパトラも利用した

今日の新聞に、千葉県木更津市の「地下図書館」が紹介されていた。行ってみたいと思った。なだらかな丘陵地を下って緑の谷間を抜けるとそこにあるという。アクセスもいい。文字通り地面の下を削って作った図書館であり、その斬新な設計は […]

2024年3月13日 / 最終更新日時 : 2024年3月13日 田淵 俊彦 回想と思い出

【今日の新聞から】ロケ弁の思い出 俳優・小栗旬氏からの驚きロケ弁

今朝の新聞のコラムに、ぼる塾の酒寄希望氏のロケ弁の話があった。酒寄氏は現在、育休中なのでテレビの仕事をできていない。だから、ぼる塾のほかのメンバーから「ロケ弁の話を聞く」のが楽しみだそうだ。酒寄氏が述べているように、ロケ […]

2024年3月6日 / 最終更新日時 : 2024年3月6日 田淵 俊彦 回想と思い出

【親愛なる「兄」】音楽家・ツルノリヒロ氏との33年

昨晩は、私の「兄」のような存在の親愛なるツルノリヒロ氏(本名は、都留教博氏)と久々に飲んだ。去年の12月以来だ。ツルノリヒロ氏は私たち夫婦の結婚時の立ち合い人でもある。ちょうど7歳離れているが、無礼な私は年の差関係なくこ […]

2024年3月3日 / 最終更新日時 : 2024年3月3日 田淵 俊彦 お知らせ

【続報】わが友・MORRIEについて

今朝は、昨日のわが友・MORRIEの「還暦ライブ」の話題に触れたが、少し書き足りないことがあったので、続報としてお知らせしておきたい。 4時間近くのライブだったと告げたが、ライブは4部構成になっていた。これがよく練られて […]

2024年3月3日 / 最終更新日時 : 2024年3月3日 田淵 俊彦 お知らせ

【最新報告】わが友MORRIEの還暦ライブに行ってきた 「スゴい!」の一言に尽きる

昨晩は、幼馴染で小、中、高と一緒だったわが友MORRIEの「還暦ライブ」に招待してもらって行ってきた。同級生なので、私も同じ60歳だ。しかも彼が3月4日で、私が3月1日(うるう年なので、リアル誕生日は2月29日だが)。小 […]

2024年3月1日 / 最終更新日時 : 2024年3月1日 田淵 俊彦 回想と思い出

【今日の新聞から】私情を抑えた拉致被害者の母の想い

今朝の「筆洗」に、北朝鮮の拉致被害者の母、寺越友枝氏の話が載っていた。13歳のときに拉致された我が息子に24年ぶりに会ったときのエピソードが書かれていた。「親が言うのはおかしいかもしれませんが」と前置きして、母は息子を「 […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 3
  • 固定ページ 4
  • 固定ページ 5
  • 固定ページ 6
  • »

最近の投稿

【今日のタブチ】書籍『オウム真理教の子どもたち』とドラマ『九条の大罪』に通底する問い――きみは、自分の“責任”を果たせているか

2026年4月13日

【今日のタブチ】自治体の「〇〇推し課」「発想クルリン課」はなぜ長続きしないのか──桜美林大学で私が学生に伝える「Try & Error」の真髄

2026年4月12日

【今日のタブチ】テレ東開局記念日に、同期が毎年集まる理由――“二日酔い”になるほど飲むのはなぜなのか

2026年4月11日

【今日のタブチ】なぜ私はNHKドラマ『魯山人のかまど』に魅了されるのか――藤竜也という「老いの風格」と、命の音

2026年4月10日

【今日のタブチ】アリの餌分配が教える「集団崩壊」の正体――“世界初の”研究が可視化した、群れが壊れる理由

2026年4月9日

【今日のタブチ】その一言の“代償”は誰が支払うのか――「文明が滅びる」「働いて働いて」の違和感を放置しない力

2026年4月8日

【今日のタブチ】自衛隊という「前置き」は、本当に必要だったのか――中国大使館侵入事件とストーカー殺人事件に共通する、私の違和感

2026年4月7日

【今日のタブチ】「加害者が作ったもの」を拒む社会――女子少年院のレース編みが突きつける“不寛容”の正体

2026年4月6日

【今日のタブチ】AIで作られたドキュメンタリーは“嘘”と呼べるのか――映画『蒸発』に立ちはだかるディープフェイクという「砦」

2026年4月5日

【今日のタブチ】アジアの現場で「これは拷問だ」と言われて気がついた──桜美林大学・田淵ゼミ卒業生が獲得した「5,000人に一人」の在留資格から見える、日本で運転手の“尊厳”が守られない理由

2026年4月4日

カテゴリー

  • お知らせ
  • 回想と思い出
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 未分類
  • 活動報告

アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

Copyright © 35produce - 田淵俊彦  All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit by Vektor,Inc. technology.

MENU
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要
PAGE TOP
error: