コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

35produce - 田淵俊彦 

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

昨日のタブチ、今日のタブチ

  1. HOME
  2. 昨日のタブチ、今日のタブチ
2024年11月17日 / 最終更新日時 : 2024年11月17日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】トランプ大統領の「劇場型」政権人事の顔ぶれに「世界不和を招かないか」という大きな危惧を抱く

私だけではないだろう。連日発表されるトランプ大統領の政権人事の顔ぶれには、危惧を抱かずにはいられない。あまりにも注目を浴びるだけのために、〝派手な〟「劇場型」の人事を展開しようとしていることが見え見えだからだ。新設の「政 […]

2024年11月15日 / 最終更新日時 : 2024年11月15日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】マイナ保険証の普及に5,423億円!このお金をほかのことに使ったらどうなる?

今日の新聞には、取材した記者たちの矜持ともいえる記事があった。マイナ保険証の導入のために国が投じた総コストは、少なくとも8,879億円に上るという。このうち6割、5,423億円は「マイナポイント」などの「バラマキ」と揶揄 […]

2024年11月10日 / 最終更新日時 : 2024年11月10日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】「ナスカの地上絵」の研究の進展具合に驚いた~AIを使って謎を解明!ペルーの大地に巨大な巡礼路が続いていた!!

今朝の新聞の日曜版別刷りには「ナスカの地上絵」のトピックが載っていた。私は南米大陸は好きな場所のひとつだ。とにかくその地に行くまでの時間と手間はすごくかかるが、空気感というか流れる空気が違うというのか、訪れるたびになぜか […]

2024年11月8日 / 最終更新日時 : 2024年11月8日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】2つの気になった記事/「モンスター」より「非モンスター」の方が怖い&狛江強盗致死・実行役のアイデンティティ

今朝の新聞には2つの気になる記事があった。 ひとつは「筆洗」というコラムだ。一番怖いのは、化け物でも怪物でもなく思わぬ状況に置かれた人間だ、という内容だった。まさにその通りだと思った。高校同期の友人から今朝の私のプレジデ […]

2024年11月7日 / 最終更新日時 : 2024年11月7日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【おススメ映画】白石和彌監督『十一人の賊軍』をDolbyAtmosで観てきた~今年NO.1の痛快時代劇

最近、時代劇づいている白石和彌監督。以前の『碁盤斬り』もなかなか見ごたえのある時代劇だったが、今回の『十一人の賊軍』も楽しみにしていた。編集を担当した加藤ひとみ氏からも「なかなかおもしろくできた」と自信のほどを聞いていた […]

2024年11月5日 / 最終更新日時 : 2024年11月5日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】学力テストで理科や数学の正答率の男女差はほとんんどない~「女子は数学が苦手」というアンコンシャスバイアス

「女子は理数系が苦手である」「理工系の職業は女子には向かない」といった、社会に根強く残るジェンダーバイアス、通称「数学ステレオタイプ」がいまだに広く浸透している。そんななか、小学6年生と中学3年生を対象にした全国学力・学 […]

2024年11月3日 / 最終更新日時 : 2024年11月3日 田淵 俊彦 お知らせ

【おススメ書籍】ノーベル文学賞作家ハン・ガン氏の『菜食主義者』は自らのアイデンティティと向き合った意欲作~ちばてつや氏の文化功労章受章から思う

まずは今日のトピックから。ちばてつや氏が文化功労章を受章した。素晴らしい「快挙」だ。それは、漫画家では初めてのことだからだ。まず、その事実に驚いた。どれだけ「漫画」が軽んじてこられたかがよくわかるエピソードだろう。いまや […]

2024年11月2日 / 最終更新日時 : 2024年11月2日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】渋谷のハロウィーン騒動~「来ないで」実らず2割増と嘆くが、その考えは果たしてどうなのか?

「来ないで」と異例の呼びかけをした今年の渋谷の繁華街のハロウィーン。私個人的には、大きなトラブルがなかったことはほっと胸をなでおろした。だが、新聞などの報道では「呼びかけにもかかわらず、2割増」だったとして、「オーバーツ […]

2024年11月2日 / 最終更新日時 : 2024年11月2日 田淵 俊彦 お知らせ

【続報】古巣・テレビ東京からの「横槍電話」事件に関して

昨日もこのブログでお伝えしたが、10月31日におこなわれたテレビ東京の定例社長会見において、私に入った広報幹部からの人権侵害電話について記者が質問したところ、「コメントしない」と答えたと報告したが、昨日ある新聞社の記者か […]

2024年11月1日 / 最終更新日時 : 2024年11月1日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】「小中学校の不登校」が過去最多の34万人となったことと「重大いじめ」が初めて1,000件超えたことに関連性はあるのか~「学校に行かないこと」を考える

文部科学省が、2023年度に全国の小中学校で30日以上欠席した不登校の児童生徒が11年連続で増加して、全体の3.7%にあたる34万6,482人で最多を記録したと発表した。また同時に、小中高が認知したいじめのうち、身体的被 […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 54
  • 固定ページ 55
  • 固定ページ 56
  • …
  • 固定ページ 85
  • »

最近の投稿

【今日のタブチ】歳を重ねて初めて分かること・・・未唯と大木トオル、新聞で出会った二つの人生

2026年8月16日

【今日のタブチ】なぜ芸術家たちは戦争のプロパガンダに加担したのか――「国策落語」が映し出す“不都合な真実”

2026年8月15日

【今日のタブチ】記録的豪雨で成田空港7,000人足止めの“ひとり”になった――バリ島テロ翌日とスーダン脱出劇で見た「人間の無力さ」

2026年8月14日

【今日のタブチ】「私の青春が消えてしまった」と感じたのはなぜか?――20年ぶりに訪れたウブドゥの棚田が“アミューズメントパーク”になっていた

2026年8月13日

【今日のタブチ】恋愛小説が苦手な私がなぜ、のめり込んだのか?――水野梓著『ランズエンド この世の涯て』が描く“無償の愛”のゆくえ

2026年8月12日

【今日のタブチ】20年ぶりのバリ――私の心を魅了して離さない、その“秘密”は何か?

2026年8月12日

【今日のタブチ】バリから、お詫びとお知らせ

2026年8月11日

【今日のタブチ】なぜNHKと民放は、一緒に“ひとつの番組”を作れないのか――「終戦の日」特番が並ぶたびに感じる違和感

2026年8月9日

【今日のタブチ】自分が評価しない人をあえて起用する理由は何か――ショウジョウバエが証明したドラマづくりの法則

2026年8月8日

【今日のタブチ】一流の脚本家が網走刑務所で見ていたものは、何だったのか──池端俊策氏が教えてくれた「過去を知らなければ未来は描けない」という真理

2026年8月7日

カテゴリー

  • お知らせ
  • 回想と思い出
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 未分類
  • 活動報告

アーカイブ

  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

Copyright © 35produce - 田淵俊彦  All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要
error:
トップへ戻る