コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

35produce - 田淵俊彦 

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

お知らせ

  1. HOME
  2. お知らせ
2025年6月30日 / 最終更新日時 : 2025年6月30日 田淵 俊彦 お知らせ

【明日の予告】フジテレビVSダルトン…「見えるもの」の後ろに隠されている「見えないもの」…「劇場型ガバナンス」に国民や企業は騙されている~これは「対立」ではなく〝演出された〟緊張関係か!

今日のブログでは、フジテレビの新体制は、「木を見て森を見ず」だという指摘を論考したが、明日は、フジテレビに体制改善の批判を繰り返していたダルトンとフジテレビの〝真の〟関係についてお伝えする。サブタイは・・・これは「対立」 […]

2025年6月28日 / 最終更新日時 : 2025年6月28日 田淵 俊彦 お知らせ

【今日のタブチ】秘境の過酷なロケが原因の症状「巻き爪」手術報告…またもや「ゴッドハンド」のおかげで…「神の手」だと確信する納得の理由

昨日27日に、足の巻き爪手術をおこなった。私にとっては、先日の白内障に続いての「手術」になるが、「白内障手術→巻き爪手術」という流れが、この2025年夏の私の「身体改良計画」である。唯一のぜいたくな悩みは、手術が連続して […]

2025年6月19日 / 最終更新日時 : 2025年6月19日 田淵 俊彦 お知らせ

【活動報告】プレジデントオンラインに論考:「コメの値段が高い」のは自民党のせいなのに…小泉進次郎氏をヒーローに描く「テレビの備蓄米報道」への違和感「農政の欠陥」を見えなくさせるテレビの悪癖:を公開しました

今朝19日の7時に、昨日予告をしたプレジデントオンラインの論考:「コメの値段が高い」のは自民党のせいなのに…小泉進次郎氏をヒーローに描く「テレビの備蓄米報道」への違和感「農政の欠陥」を見えなくさせるテレビの悪癖:を公開し […]

2025年6月18日 / 最終更新日時 : 2025年6月18日 田淵 俊彦 お知らせ

【今日のタブチ】テレビの6つの「悪癖」が招く「印象操作」や「隠ぺい」という「メディア・コントロール」~トランプ大統領の誕生日軍事パレードは「成功してない」ぞ!

トランプ大統領の79歳の誕生日を祝うような軍事パレードがおこなわれた。この日は陸軍創立250周年の記念でもあるが、一国のトップの公私混同ぶりや私的なイベントと軍事を一緒くたにすることなどに対して、不快な思いをされた方も多 […]

2025年6月11日 / 最終更新日時 : 2025年6月11日 田淵 俊彦 お知らせ

【白内障手術・体験記③】手術の詳細~〝ゴッドハンド〟医師の「頑張りましょう!」という励ましの言葉でビビッてしまった〝おんびんな〟私

友人や知人から、白内障手術の詳しい報告をするようにとの要望を受けて、本日も体験記をお伝えする。本当は、白鵬氏のことや東海第2原発のこと、そして「ラクダ毛刈りアーティスト」なる興味深い記事も見つけたので、書きたいことは山ほ […]

2025年6月10日 / 最終更新日時 : 2025年6月10日 田淵 俊彦 お知らせ

【白内障手術・体験記②】片目が無事に終わり、眼帯を外す~「目がハイビジョン!」は嘘ではない!

昨日に続いて、白内障手術の体験記をお届けしたい。今日は朝、眼科で眼帯を外す。朝起きると、どうも夜中に知らず知らずのうちに目をこすった形跡があり、眼帯が半分外れそうになっていた。おぼろげに目をこすったような記憶(夢かもしれ […]

2025年6月9日 / 最終更新日時 : 2025年6月10日 田淵 俊彦 お知らせ

【白内障手術・体験記①】白内障の手術をした~「超音波水晶体乳化吸引術」と「フォールダブルレンズ」という技術革新の賜物だが、「おんびん」な私は……

2か月ほど前に、眼科で白内障の手術を勧められた。その少しまえに、私の敬服する若松節朗監督が白内障の手術をしたそうで、「タブチ! 目がハイビジョンになるぞ!」といたく感激されていたのを覚えていた。そして、たまたま、贔屓にさ […]

2025年6月7日 / 最終更新日時 : 2025年6月7日 田淵 俊彦 お知らせ

【今日のタブチ】昨日は久しぶりに高校の同期会~40年たっても一緒に飲んで騒げる「幸せ」をかみしめる

昨晩は久しぶりに、故郷の高校の同期会だった。私の故郷は兵庫県のたつの市(旧龍野市)というところで、高校は龍野高校という。たつの市の中心部龍野町には武家屋敷や白壁の土蔵が今も残っており、龍野藩5万3千石の城下町の面影から「 […]

2025年6月3日 / 最終更新日時 : 2025年6月3日 田淵 俊彦 お知らせ

【活動報告】第62回ギャラクシー賞贈賞式に参列してきた~いまの時代を象徴した作品が勢揃い…なかでも私が注目したのは…

昨日6月2日㈪は、渋谷のセルリアンタワー東急ホテルでおこなわれた第62回ギャラクシー賞贈賞式に参列してきた。これまでは、テレビ局の一員として「選ばれる側」であったが、今回はそうではない。2023年3月にテレ東を退職して本 […]

2025年5月28日 / 最終更新日時 : 2025年5月28日 田淵 俊彦 お知らせ

【今日のタブチ】本学・桜美林大学の「私大志願者数」が前年比187%で「増加率NO.1」を獲得した〝納得の〟理由

大学の人気は、社会の流れや時代の要請、高校生の興味などによってうつろうが、最もわかりやすいバロメーターが毎年「大学通信」が発表している私大の「志願者数ランキング」だ。ランキング上位の大学を見ると、3位明治大から12位立教 […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 6
  • 固定ページ 7
  • 固定ページ 8
  • …
  • 固定ページ 23
  • »

最近の投稿

【今日のタブチ】中国のビザ料金7倍は“相互主義”?――外交上の「やられたらやり返す」は本当に正しいのか

2026年9月19日

【今日のタブチ】なぜ政治家は、子どもたちは知っている「信頼」の重さを忘れるのか――第2次高市改造内閣を見て思い出した小学校の出来事

2026年9月18日

【お知らせ】双葉町で映像ワークショップを開催することになった

2026年9月17日

【今日のタブチ】「違和感」という便利な言葉の正体――それでも私は違和感を大切にしたい

2026年9月17日

【お知らせ】桜美林大学 公開講座・特別上映会/越境する“想像力”と現場の“覚悟” —俳優・仲代達矢氏との時間のなかから学ぶこと—

2026年9月16日

【今日のタブチ】170億円が消えた日――AIと核、人類は本当に制御できるのか

2026年9月16日

【今日のタブチ】SNSが選挙を動かした? 地震が来たら机の下? 私たちを支配する「思い込み」の正体

2026年9月15日

【今日のタブチ】なぜ桜美林大学の学生を編集所へ連れて行くのか?―― 教室では学べない“現場の空気”がそこにある

2026年9月14日

【今日のタブチ】田原総一朗氏の「金言」に唸る――なぜ人生には“曖昧さ”が必要なのか

2026年9月13日

【今日のタブチ】「好き」に優劣はあるのか――ドラマ『君の好きは無敵』が思い出させてくれた、私が桜美林大学で伝え続けていること

2026年9月12日

カテゴリー

  • お知らせ
  • 回想と思い出
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 未分類
  • 活動報告

アーカイブ

  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

Copyright © 35produce - 田淵俊彦  All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要
error:
トップへ戻る