コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

35produce - 田淵俊彦 

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

2024年7月

  1. HOME
  2. 2024年7月
2024年7月19日 / 最終更新日時 : 2024年7月19日 田淵 俊彦 回想と思い出

【今日の新聞から】「18禁」激辛ポテトチップス事件に隠された「危険なことやもの」が「売りもの」になる傾向~「辛いもの」を食べる本当の理由を考える

東京都の高校1年の男女14人が「18禁カレーチップス」を食べて、口や胃の痛みを訴えて病院に運ばれるという事件があった。SNSでは辛さを我慢して食べる動画が流されるなど、近年のネット上の「危険なことが売り物になる」傾向に私 […]

2024年7月17日 / 最終更新日時 : 2024年7月17日 田淵 俊彦 回想と思い出

【今日の新聞から】日本では進まぬグローバルスタンダードの「つながらない権利」を享受した海外ドキュメンタリー撮影の日々

「つながらない権利」というのがあるのを知った。携帯電話やパソコンの普及で、仕事とプライベートの境目が曖昧になってしまった現代社会。フランスでは、2017年に従業員50人以上の企業に「つながらない権利」の在り方を労使で協議 […]

2024年7月15日 / 最終更新日時 : 2024年7月15日 田淵 俊彦 回想と思い出

【大好きな人たち】感無量の宮澤ゼミ同窓会~23期の先輩、24期の同期、25期の後輩とともに

先週7月12日㈮の夜は大雨だった。しかし、そんななか、感無量の会があった。大学のゼミ(宮澤浩一ゼミ)の同窓会だ。以前にこのHPでも紹介したが、私は法学部法律学科で専攻は「刑法」だった。宮澤ゼミでは、少年法や死刑存廃論を研 […]

2024年7月14日 / 最終更新日時 : 2024年7月14日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】「AIあんの」が都知事選に残した大きな傷跡~「デジタル・シチズンシップ」という新しい夜明けを歓迎する

先週の日曜日7月7日に行われた東京都知事選挙。結果は現職・小池百合子氏が42.8%を占める約292万票を獲得、3選を果たした。2番手に前安芸高田市長の石丸伸二氏、元参議院議員・蓮舫氏は3番手、元航空幕僚長の田母神俊雄氏が […]

2024年7月13日 / 最終更新日時 : 2024年7月13日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】副知事が辞めても辞めない斎藤知事&ジョージ・クルーニー氏に撤退を求められても大統領選に出る気満々のバイデン氏に「引き際の美学」を考える

民主党への献金者として知られる俳優のジョージ・クルーニー氏がジョー・バイデン大統領は大統領選から撤退すべきだと表明した。民主党の支持者としてクルーニ氏は苦渋の決断をしたのだと感じた。しかし、バイデン氏本人は、再三、大統領 […]

2024年7月12日 / 最終更新日時 : 2024年7月12日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】歯科医院の倒産が過去最悪水準に~「虫歯」が減ったことが原因だが、なぜ「虫歯」が減ったのか

今年1~6月の間の歯科医院の倒産の休廃業・解散の件数が85と過去最多を大幅に更新する可能性が高いという。主な原因は虫歯治療の減少があげられるというが、マイナ保険証を使うオンライン資格確認の義務化に伴い設備更新経費の増大も […]

2024年7月11日 / 最終更新日時 : 2024年7月11日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】レジ仕事に椅子は必要か?~「その常識は“どこの”常識ですか?」という言葉に目から鱗

今朝の新聞には、レジなどの立ち仕事をする人のために企業が椅子を設置する動きが広がっているという記事があった。なんとなく私たちの世代では、もともと立ってする仕事や特に接客業の場合、座ったりしていると「怠けている」や「態度が […]

2024年7月10日 / 最終更新日時 : 2024年7月10日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】横田基地PFAS漏洩を日米合意の上で隠蔽をしていた!~日本はいまだ米の統治下にいることを再認識する

今日の一面を見て、「なんじゃ!それは!!」とひっくり返った。横田基地からのPFAS漏出を日米の両政府が「非公表」に合意して隠蔽をしていたことが政府関係者への取材でわかったという。松島京太氏という記者の記名記事だが、かなり […]

2024年7月9日 / 最終更新日時 : 2024年7月9日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【おススメ書籍】窪美澄著『ふがいない僕は空を見た』はこちらが恥ずかしくなるほど赤裸々な青春小説かと思いきや……

窪美澄著『ふがいない僕は空を見た』を読んだ。山本周五郎賞受賞作品だ。ここまでセックスに対する考え方を赤裸々に描いたものがあっただろうか。それは文字の世界ではある種の限界があり、タブー視されるところもあったのではないだろう […]

2024年7月7日 / 最終更新日時 : 2024年7月11日 田淵 俊彦 昨日のタブチ、今日のタブチ

【今日の新聞から】精神科病院で入院患者がスマホ一律禁止のワケ~弱者を「監視する」という思考

一部の精神科病院で入院患者のスマホ使用を一律禁止している実態が判明した。これは、精神疾患がある当事者で構成されている「人権精神ネット」(兵庫県)の調査でわかったという。閉鎖性を伴う施設での「通信の自由」を奪う行為は大きな […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • 固定ページ 2
  • 固定ページ 3
  • »

最近の投稿

【今日のタブチ】SNS広告で選挙に勝てるのか――『銀河の一票』と杉並区長選が突きつけた「SNS万能論」とテレビ業界の“誤算”

2026年7月21日

【今日のタブチ】なぜ日本のテレビ局は、『ガス人間』を作れないのか――Netflixが示した“眠れるIP”が世界で戦える可能性 

2026年7月20日

【今日のタブチ】ホルムズ海峡での掃海派遣に強い懸念を覚える――「平和のため」「国益」の大義名分の裏で“さらされる命”

2026年7月20日

【今日のタブチ】忘れてはならない2026年7月17日――「国民の総意」はどこへ消えたのか……改正皇室典範、国旗損壊罪法、再審制度見直しが指し示した“日本の進路”

2026年7月19日

【今日のタブチ】「放送事故」の言葉に一瞬身構えた――SixTONES「謝罪動画」が突きつけたSNS時代の“盲点”

2026年7月18日

【今日のタブチ】キオクシアがトヨタを超えた時代に読むべき一冊――大鹿靖明著『半導体 尖端覇権の興亡』が暴く日本半導体“敗北”のワケ

2026年7月18日

【今日のタブチ】書籍『ルポ路上メシ』回収騒動で見えたもの――私たちは“他人の命”に序列をつけていないか

2026年7月17日

【今日のタブチ】東京地検特捜部検事の“悪行”はなぜ生まれたのか――テレビ業界と驚くほど似ていた「成果主義という病」

2026年7月16日

【今日のタブチ】みんなが同じ方向を向いていないか――河原の石ころを拾い続ける美術家・高島亮三氏の言葉にハッとした

2026年7月15日

【今日のタブチ】私が知っているテレビ局はこうではなかった――プレジデントオンラインに論考を書いた

2026年7月14日

カテゴリー

  • お知らせ
  • 回想と思い出
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 未分類
  • 活動報告

アーカイブ

  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月

  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要

Copyright © 35produce - 田淵俊彦  All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
  • お知らせ
  • 活動報告
  • 昨日のタブチ、今日のタブチ
  • 回想と思い出
  • プロフィール
    • 略歴
    • 受賞歴・メディア露出
    • 作品
    • 書籍出版物
    • その他
  • 会社概要
error:
Back to top